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11/29定例勉強会4「評価から考える 自閉症のある方の余暇支援」


TEACCHプログラム研究会東京支部2026年度定例勉強会4
「評価から考える 自閉症のある方の余暇支援」 

10/11定例勉強会3「評価から考える 自閉症のある方のコミュニケーション」

 



TEACCHプログラム研究会東京支部 
2026年度定例勉強会3『評価から考える 自閉症のある方のコミュニケーション』

8/2定例勉強会2「評価から考える構造化」黒田美保先生


TEACCHプログラム研究会東京支部 2026年度定例勉強会2
「評価から考える構造化~多様性のあるASD当事者のバリアフリーについて~」

2026年度特別講演会&総会


TEACCHプログラム研究会東京支部2026年度講演会&総会 「司法の視点からみる障害のある人の権利と支援:トラブルが起きたときにできること」

11/29 定例勉強会5「コミュニケーション」

 


TEACCHプログラム研究会東京支部 2025年度定例勉強会5
「ASDのある方のコミュニケーション」

6/29定例勉強会2「TEACCHアプローチにおけるアセスメントの実際:個別性を支える支援計画のために」

 


TEACCH研東京支部 2025年度定例勉強会2
「TEACCHアプローチにおけるアセスメントの実際:個別性を支える支援計画のために」

5/11 定例勉強会1「ASDの特性と学習スタイル」


 TEACCHプログラム研究会東京支部 2025年度定例勉強会1
「ASDの特性と学習スタイル」

12/7 定例勉強会4「環境を整えることの大切さ ‐構造化のアイデアをヒントに考える‐」


TEACCHプログラム研究会東京支部 2024年度定例勉強会4

「環境を整えることの大切さ ‐構造化のアイデアをヒントに考える‐」


TEACCHプログラム研究会東京支部では、自閉スペクトラム症の理解と支援を学ぶ勉強会を行っています。

「特性理解」「評価」「コミュニケーション」に続く今回は、明星大学人文学部准教授の縄岡好晴先生をお招きし、「環境を整えることの大切さ~構造化のアイデアをヒントに考える」をテーマに学びます。

実際の支援の現場でどうすればいいのか、その視点や工夫など、具体的な事例も合わせてお話していただきます。

午前は講義、午後は個人ワークを中心に近くの席の方とディスカッションしながら、明日からの支援についてともに考えます。

みなさまのご参加をお待ちしています!


▼日時

2024年12月7日(土) 受付開始:9:40

午前 講義  10:00~12:00

午後 ワーク 13:00~15:30 


▼講師

縄岡 好晴 先生

明星大学人文学部福祉実践学科准教授。

東京医科大学、法政大学、早稲田大学で兼任講師も務める。

大学に着任する前は、自閉スペクトラム症の児童・成人に対する直接支援に従事。

その後、県の発達障害者支援センターにおいて、学校、福祉施設、就労支援機関、企業などへのコンサルテーションを実施。

現在は、国家資格である社会福祉士の養成に携わる傍ら、強度行動障害に対する中核的・広域的な人材研修プログラムの開発や、就労選択支援事業の基礎資料作成に関する調査・執筆にも従事している。


▼会場

東京都中小企業会館 8階AB会議室

住所 中央区銀座2-10-18

・ JR山手線 「有楽町駅」京橋口より徒歩10分

・ 東京メトロ有楽町線 「銀座一丁目駅」11番出口より徒歩1分

・ 東京メトロ銀座線 「銀座駅」A13出口より徒歩5分

・ 都営浅草線 「東銀座駅」A8出口より徒歩5分

     

▼参加費

A:午前のみ  会員(全支部)1000円/非会員2000円

B:1日参加  会員(全支部)2000円/非会員4000円

 

▼定員

A:午前のみ 6名

B:1日参加   26名

 ※オンライン配信はありません 


▼参加方法

peatixにてチケットをご購入ください。

お申込みはこちら

購入後、peatixよりメールが自動配信されますのでご確認ください。

当日受付にてお名前をお伝えください。


▼キャンセルについて

お申込みから3日以内に入金が確認できない場合、自動キャンセルとなります。

入金後にキャンセルされる場合は、12月4日(水)13時までに事務局へご連絡ください。それ以降の返金は対応できませんのでご了承ください。

コンビニ/ATMからのお支払いの方は、peatix既定の取り消し手数が発生します。


7/27梅永先生「BWAP2を活用した就労アセスメント」

 


TEACCHプログラム研究会東京支部 2024年度定例勉強会2
「BWAP2を活用した就労アセスメント」

 

 TEACCHプログラム研究会東京支部では、自閉スペクトラム症の理解と支援を学ぶ勉強会を行っています。 今回の勉強会では、「BWAP2を活用した就労アセスメント」をテーマに学びます。

 「BWAP2」は、発達障害の方への相談が増えている今、支援機関、教育関係、保護者、企業の障害者雇用担当の方々など幅広い方に役立つ、簡易で分かりやすいアセスメントです。実施時間は約15分で、特別な資格は不要です。従来の就労アセスメントでは特性把握が難しかった知的障害のないASD(自閉症スペクトラム症)の人たちの就労上の課題を見出し、有効な手立てを探ります。単に仕事ができる、できないといったハードスキルの評価だけでなく、対人関係やコミュニケーション、日常生活能力などのソフトスキルの評価ができることが大きな特徴です。

 講師は、BWAP2日本語版を監訳・監修された梅永雄二先生をお招きします。

 午前中は、BWAP2の概要について学びます。午後は実際の検査を動画で見ながら受講者でアセスメントを実施し、働く上での強みや課題を見出し、手立てをみんなで考えます。

 日々の支援にすぐに役立つ学びになります。ご参加お待ちしています!

 

【日時】
2024年7月27日(土)
10:00~16:00 受付開始:9:40

 

【講師】
梅永 雄二先生(早稲田大学教授)

 

【会場】
全水道会館 5階中会議室
東京都文京区本郷1-4-1
JR水道橋駅東口2分/都営地下鉄三田線水道橋駅A出口1分

     

【参加費】
会員(全支部)2000円/非会員4000円 

 

【定員】75名

※オンライン配信はありません 

 

▼お申込み
peatixにてチケットをご購入ください。
https://peatix.com/event/4018389

 

<関連書籍>
発達障害の人の就労アセスメントツール
BWAP2〈日本語版マニュアル&質問用紙〉
https://www.godo-shuppan.co.jp/book/b548790.html

 

 

2024年度定例勉強会①「ASD(自閉症スペクトラム)の特性理解」


 TEACCHプログラム研究会東京支部では、ASD(自閉症スペクトラム)の理解と、その知識を深めるための勉強会を行なっています。今年度は年間4回の定例勉強会を行なっており、今回は「ASD(自閉症スペクトラム)の特性理解」について学びます。

 自閉症の特性にはどんなものがあり、ものごとをどのように見聞きして学んでいるのでしょう。また、その特性や学び方を活かすにはどのような環境を調えるとよいのでしょうか。自閉症スペクトラムを持つ方のご家族や支援者に向けて、長くASDの研究と支援の実践を続けられている宇野洋太先生にお話ししていただきます。また、チケットBをお申し込みの方を対象に、自閉症の特性を理解して支援につなげるための、氷山モデルを使った少人数のワークショップを行います。
 当勉強会は、講義部分のみ3週間程度の後日配信を行います。当日の参加が難しい方もご検討ください。

[日時]2024年6月15日(土) 
 講義 9:30 〜 12:00 ワーク 13:30 〜15:30

[場所]オンライン Zoom会議室

[講師] 宇野 洋太 先生(よこはま発達クリニック副院長)

2003年東京医科歯科大学精神神経科学教室入局。同大医学部附属病院精神神経科、横須賀共済病院、東京都立梅ヶ丘病院、名古屋大学医学部附属病院親と子どもの心療科等を経て、2016年11月から2018年8月までハーバード大学医学部精神科・マクリーン病院(米国)、同年9月〜12月にはバース大学心理学部(英国)に留学。2007年からよこはま発達クリニックに勤務、帰国後の2019年からは現職。著書・監修、すずちゃんののうみそ(岩崎書店)ほか多数。

 

[参加費]
(A)講義のみ・・・TEACCH研 会員(全支部): 無料  /非会員:1000円
(B)講義&ワーク・・・TEACCH研 会員(全支部): 1000円 /非会員:2000円
(C)後日配信のみ・・・TEACCH研 会員(全支部): 無料 /非会員:1000円

 (A)(B)のチケットは後日配信がついています。別途ご購入いただく必要はありません。 


[定員] 
(A)講義のみ…70名   
(B)講義+ワーク…20名   
(C)後日配信のみ…定員無し




 

3/17定期総会&特別講演会


 


TEACCHプログラム研究会東京支部 2024年度定期総会&特別講演会
『自閉スペクトラム症の行動面の課題についての理解と対応』


TEACCHプログラム研究会東京支部では、自閉症スペクトラムの理解とその知識を深めるための勉強会を行っています。
本年度最初の支部勉強会は、鳥取大学大学院教授、井上雅彦先生をお招きしての特別講演会です。
同日定期総会も開催します。ぜひご参加ください。

☘️講師の言葉
自閉スペクトラム症などの神経発達症のある人の中には、自傷行動や攻撃・破壊的行動、常同行動などの行動がある人がいます。これらの行動は環境との不適合から生じており、本人の困難やニーズの現れであると考えられています。支援者は、まず「なぜそのような行動が生じているのか」を理解した上で取り組むことが望まれます。第一に苦手な刺激を最少化し、視覚化や構造化を活用し、環境を調整することが大切です。次に彼らが環境に主体的に働きかけることができるよう、課題となる行動に代わる適応的な行動を提案していくことになります。
本研修会では具体的事例を交えながら行動面の課題についての理解と対応についてお話します。

■日時 
 2024年3月17日(日) 
 定期総会:13:40~14:00 受付13:30~ ※東京支部会員の方はご出席ください
 講演会 :14:15~16:45 受付14:00~

■講師
 井上 雅彦 先生
 鳥取大学大学院医学系研究科 臨床心理学講座 教授
---講師紹介---
【略歴】
 1992年 兵庫教育大学学校教育学部 障害児教育実践センター助手
 1999年 同大学 発達心理臨床研究センター助教授
 2005年 同大学 大学院学校教育研究科 臨床・健康教育系 准教授
 2008年より現職
【書籍】
「自閉症スペクトラムへのABA入門―親と教師のためのガイド」 東京書籍
「家庭で無理なく対応できる 困った行動Q&A―自閉症の子どものためのABA基本プログラム4(ヒューマンケアブックス)」他

■場所
 大田区入新井集会室 大集会室
 大田区大森北1-10-14  Luz大森4F 
 JR大森駅東口3分

■参加費 
・会員(全支部):1000円 
・非会員:3000円 
 ※当日お支払いください
 ※前日までにHPより入会申込みをしていただければ、会員としてご参加いただけます。

■定員
・75名

■参加方法
  1. peatixにて無料チケットをご購入ください。(お一人1枚ずつ)
  2. 購入後、peatixよりメールが自動配信されますのでご確認ください。
  3. 当日受付にて受講費をお支払いください。

[お願い]
  • 当日、37.5度以上の発熱など、感染症が疑われる症状がみられる場合は参加をお控えください。
  • キャンセルされる場合はお早めに事務局までご連絡ください。

第16回実践研究大会2024 東京会場プログラム案内

TEACCHプログラム研究会第16回実践研究大会が近づいてまいりました。

今回は、参集型会場3か所に加えてオンライン生配信+後日配信と、盛りだくさんな楽しい企画です。
オンラインの良さも実感するこの数年でしたが、対面の良さもまたかけがえのないもの。志を同じくするお仲間と一堂に会し、交流できる貴重なひと時です。ぜひご参加ください。
もちろん、オンラインもオンデマンドも大歓迎、みなさまそれぞれ参加しやすい方法で、ともに学びあいましょう。
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第16回実践研究大会のお申し込みはこちら
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<東京会場プログラムご案内>

■会場
きゅりあん 6階大会議室(大井町駅2分)

■タイムスケジュール
【午前】 基調講演 10:30~12:30
 『自閉症支援者育成に求められるもの~中核的人材を中心に~』
 中山清司先生(自閉症eサービス全国ネット代表)
【午後】 実践報告(成人期) 13:30~16:00
 発表者:
 ・ 社会福祉法人 北摂杉の子会 桑原さん
 ・ 社会福祉法人 風の道 松﨑さん
 ・ NPO法人 サポートセンターそしある 高橋さん
 ・ 清瀬育成園 ひだまりの里きよせ 垣堺さん
 コメンテーター:
 ・ 中山清司先生(自閉症eサービス全国ネット代表)
 ・ 内山登紀先生(よこはま発達クリニック院長)
【閉会】 ~16:15

■懇親会
※満席になりました


皆様のご参加をお待ちしております。





2024年2月10日 第16回実践研究大会 in 東北・東京・熊本・鹿児島

 TEACCHプログラム研究会 
第16回実践研究大会 in 東北・東京・熊本・鹿児島 
「共に学び 成長する 熱い冬」

 TEACCHプログラム研究会では、2年に1度、全国各地の取り組みから学ぶ、実践研究大会を実施しています。
 今回は、会場参集+オンライン配信のハイブリッド開催にチャレンジします。さらに、会場は全国の皆様が足を運びやすいよう、東京、鹿児島、仙台に三拠点を構えました。ぜひ、ご参加ください。

■日時 
2024年2月10(土)10:30~16:00

基調講演 10:30~12:30 
「自閉症支援者育成に求められるもの~中核的人材を中心に~」   
 講師:中山清司氏(自閉症eサービス全国ネット代表)

実践報告 13:30~16:00 
年代別にそれぞれ3ケースほど発表していただきます。

*幼児期(鹿児島会場)
コメンテーター:下田祐輝氏(一般社団法人ゆこり)、今村三奈子氏(さつきヶ丘保育園)
*学齢期(仙台会場)
コメンテーター:笠合竜明氏(すずかけクラブ)、佐々木康栄氏(よこはま発達グループ)
*成人期(東京会場)
コメンテーター:中山清司氏(自閉症eサービス全国ネット)内山登紀夫氏(よこはま発達グループ)


■会場
3会場(東京、鹿児島、仙台)+オンラインで実施します。全プログラム後日配信あり。

【基調講演】
東京会場で開催、同時にZoom配信を行います。
オンライン参加の方はご自宅などから、鹿児島・仙台会場にお集まりの方はライブビューイング形式でご視聴いただけます。
  
【実践報告】
年齢別に3つの会場で開催、同時にZoom配信を行います。 
オンライン参加の方はお好きな会場に出入りすることが可能です。3会場にお集まりの方も、別会場の実践報告は後日配信でご視聴いただけます。
 
【各会場アクセス】
▼鹿児島会場(幼児期)
鹿児島市山下町14-50
JR鹿児島本線 「鹿児島駅」 徒歩約10分
 
▼仙台会場(学齢期)
泉区泉中央2-24-1
地下鉄南北線 「泉中央駅」徒歩約8分
 
▼東京会場(成人期)
品川区東大井5-18-1 
JR京浜東北線・東急大井町線・りんかい線 「大井町駅」 徒歩約2分 


■参加費
 TEACCHプログラム研究会会員:3000円
 非会員:5000円
 ※会場・オンライン同額。全プログラム後日配信あり


【お申込み】
 peatixにてチケットをご購入ください。
 申込期限は、2024年2月2日(金)23:59まで






皆さまのご参加をお待ちしております!

.....................
第16回実践研究大会実行委員会
TEACCHプログラム研究会東京支部・東北支部・鹿児島支部・熊本支部




12/4オンライン【4支部合同セミナー】 自閉症支援で大事にしたい想い -それぞれの立場・経験から-


昨年に引き続き、「東北・東京・熊本・鹿児島4支部合同セミナー」を実施します。
今回も、ご本人さん、親御さん、ごきょうだいさんに、それぞれの立場から、ご自身が経験されたことや想いをお話しいただきます。
TEACCHが大切に考える理念の一つが「家族との協働」。ご本人、家族ならではの視点で、自閉症支援を考える機会になればと思います。
オンライン、見逃し配信ありです。是非ご参加ください。
 

【東北・東京・熊本・鹿児島4支部合同セミナー】

自閉症支援で大事にしたい想い -それぞれの立場・経験から-

 

▼日時 
2023年12月3日(日)10:00~15:00
12月4日~12月31日まで見逃し配信あり
 
▼方法 
オンラインライブ講演会(Zoom)
オンデマンド配信あり
 
▼受講料
TEACCH研 東北・東京・熊本・鹿児島会員 1,500円(税込)
TEACCH研 他支部会員 2,000円(税込)
非会員   3,000円(税込)
 
▼申込サイト(Peatix)
※申込期限は、11月30日(木)23:59までです。


皆さまのご参加をお待ちしています。





12/17 飯塚直美先生『コミュニケーション~今この時の「わかる」「伝わる」を大切に~』

TEACCHプログラム研究会東京支部では、自閉症スペクトラムの理解とその知識を深めるための勉強会を行っています。 今年度は年間4回の定例勉強会を行なっており、最終回の今回は「コミュニケーション」について学びます。
 今回は、よこはま発達相談室(クリニックと兼務)より言語聴覚士である飯塚直美先生をお招きして、動画を見ながら午前中は講義、午後は個人ワークで学んで行きます。

・・・・・・・・・・

☘️講師の言葉

午前(講義)
その人にとって「意味のある」コミュニケーションとはどういうことか。それを実現(支援)するにはどうすればよいか。さまざまな発達段階の方の評価/指導/支援場面のビデオを見ていただくなどしながら、お話しさせていただきます。

午後(個人ワーク)
ASDのお子さんの言語・コミュニケーション評価(あるいは指導)場面のビデオを見て、お子さんの言語発達やコミュニケーションの特徴に関する所見、セラピストがどのような働きかけや対応をしているかなどを(「なぜそうしたのか」考えながら)記録していただき、それらをふまえて、より良いコミュニケーション支援について検討したいと思います。

・・・・・・・・・・

TEACCHプログラム研究会東京支部2023年度定例勉強会4
『コミュニケーション~今、このときの「わかる」「伝わる」を大切に~』

■日時
 2023年12月17日(日) 
 講義:9:30~12:00 ワーク:13:00~15:30
 受付開始:9:10

■講師
 飯塚 直美 先生
 よこはま発達相談室・クリニック 言語聴覚士

講師プロフィール… 横浜市南部地域療育センター、同市総合リハビリテーションセンター、北部地域療育センター、国際医療福祉大学保健学部言語聴覚障害学科(講師)を経て、2000年よりよこはま発達クリニック、2015年よりよこはま発達相談室勤務(クリニックと兼務)。2002年9月より2003年7月までロータリー財団田中徳兵衛冠名奨学基金にて英国自閉症協会に留学。


■場所

 貸会議室「内海」本館2F教室
 千代田区神田三崎町3-6-15
 JR水道橋駅西口1分 

 ※オンライン配信はありません

■参加費 
 講義のみ   会員(全支部):1000円 非会員:2000円 
 講義&ワーク  会員(全支部):2000円 非会員:4000円

 ※当日お支払いください

■定員
 講義のみ    30名
 講義&ワーク  45名  (計75名)




[お願い]
当日、37.5度以上の発熱など、感染症が疑われる症状がみられる場合は参加をお控えください。
キャンセルされる場合はお早めに事務局までご連絡ください。


【再募集】2023年度定例勉強会2 「構造化」受付開始しました


延期となった定例勉強会2「構造化」の日程が決まり、先にお申込みくださった方々への優先受付が終わりましたので、再募集を開始します。大変お待たせいたしました。
なお、講義&ワークは優先受付の方で満席となりましたので、今回の募集は午前の講義のみとなります。


TEACCHプログラム研究会東京支部 2023年度定例勉強会2
「構造化」~ASDの人たちの特性理解から支援へ【再募集】

☘️講師の言葉

 ASDの人たちに、支援として「構造化」するという言葉は、良く聞かれるようになりました。しかし、まだ一般的には、その言葉を聞いても意味を「理解する」ことは難しいかもしれません。そして、よくよく聞いていくと、こんな誤解もありませんか?

「支援の目的って構造化することがゴールなの?」「構造化って、衝立を立てて仕切ること?」「ASDの人たちに絵や写真を使って教えること?」或いは、こんな声「地域は構造化されていないから、ここでやっても仕方がないのでは?」なども聞かれるかもしれません。

前回、講師の先生とASDの人たちの物の見方や感じ方について、考えられたかと思います。今回は、それを踏まえて、構造化とは何か?個別性は何故必要なのか?などを考えていきたいと思います。


【新日時】2023年11月3日(祝) 受付開始:9:40

     講 義: 10:00~12:00 

     ワーク: 13:00~15:00 ※ワークは満席です


【講 師】安倍 陽子 氏

     横浜市東部地域療育センター

     臨床心理士 公認心理師


【新会場】全水道会館 5階中会議室

     東京都文京区本郷1-4-1

     JR水道橋駅東口2分/都営地下鉄三田線水道橋駅A出口1分

     

【参加費】

  講義のみ:会員(全支部)1000円 非会員2000円 

  ※当日お支払いください

 

【定員】

 講義のみ:40名

 ※オンライン配信はありません 


[参加方法]

peatixにて無料チケットをご購入ください。(お一人1枚ずつ)

購入後、peatixよりメールが自動配信されますのでご確認ください。

当日受付にて受講費をお支払いください。

申込締切:10月31日(火)12:00





[お願い]

当日、37.5度以上の発熱など、感染症が疑われる症状がみられる場合は参加をお控えください。

できるだけマスク着用でご参加ください。

キャンセルされる場合はお早めに事務局までご連絡ください。