2020/07/21

東京支部よりアンケートご協力のお願い


いつもTEACCHプログラム研究会東京支部の活動にご協力・ご参加いただきありがとうございます。

TEACCHプログラム研究会は、1989年TEACCHの指導者研修セミナーが日本で初めて開催され、これを契機に(故)佐々木正美先生を中心に作られました。
この会は、「研究会の仲間で相互に研修し合う会」であることを大切にしており、2019 年 2 月現在、全国で北は北海道から南は鹿児島まで、17 の支部から成り立っています。研究会としての方向性・一貫性を保つために本部を置き、会全体としての事業の企画・運営に当たっています。支部ごとに支部例会、講演会、セミナー等、支部独自の活動が活発に展開されています。

TEACCHプログラム研究会東京支部は、2003年(平成15年)に発足し、以降継続して自閉症の方への理解を深め、よりよい支援を行うために、講演会や勉強会などを開催し、今年で17年目となりました。会員数は2019年現在、200名を超えていますが、この度会員の皆様、今後入会をご検討されている皆様に、この会に対してのご意見やご希望、満足度などの調査を行い、今後の会の運営に役立てたいと思います。
ご多用のところ誠に申し訳ありませんが、ご協力お願いいたします。





2020/07/06

FUN31号発行のお知らせ

TEACCH研東京支部会報誌 FUN!FUN!FUN! 31号を発行しました。
下記リンク、またはメニューバーから閲覧可能です。

新代表である宇野洋太医師(よこはま発達クリニック/よこはま発達相談室)の巻頭言や、今年度活動予定一覧が掲載されています。

活動予定は調整中の個所もありますが、詳細が決まり次第順次ご案内しますので、当会メールマガジンなどもご利用ください。